秋は行楽シーズン。
お弁当を持ってお出かけする機会も増えますね。
obenntou.jpg

mamのうちでは、お弁当は 「幕の内風」が多いです。
がっつり食べる息子たちには、流行の 「キャラ弁」では物足りないのです。
お弁当を作るときに心がけることは
 ・さめてもおいしいこと
 ・傷まないこと
 ・食べた後 満足感があること
 ・色取がきれいなこと
 ・食べやすいこと
                など
多目のご飯、根菜、お肉、野菜を使うようにしています。
夏休みなどは、学童保育室に通う息子に毎日お弁当を作ります。
さすがに全部作るのは大変なので、冷凍食品の揚げ物や、
「買い弁」と称する出来合い弁当にも手伝ってもらっています。
mamが小さい頃 経験した
たくさん遊んで、お腹いっぱい食べるお弁当の心地よさと満足感。
「あ~ おいしかった♪」
息子たちにも、そんな感覚を持ってもらえたらいいなと思います。