人の体はだんだん老化していきます。
それは仕方のない事だし、止めることなど出来ません。

高齢化社会をどう乗り切るか?

誰もが心配していることです。

介護施設は建設ラッシュ。
地元にもあちこちに老人介護系の施設が建っています。

でも、箱を作ればいいってことじゃない。

誰だって、自分の足で歩いていたいし、自分のことは自分でやりたい。
寝たきりになりたい人なんていないでしょ?(多分…)

これからの高齢化社会は、「介護をどうするか?」ではなく、「どうしたらなるべく介護者をださないようにできるか?」ということをみんなで考えて、実践していく必要があると、私はいつも思っています。

私どもはボディメンテナンスの専門家。
そこで、地域のみなさまに、来るべき高齢化社会を少しでも暮らしやすいカラダでお過ごしいただけるように、60代からのカラダメンテナンスメニューをご用意しました。

「K7”」では、デリケートなアスリートのボディメンテナンスに独自のやり方を駆使しています。その手法の一部は、これまたデリケートな高齢者の方にも大変有効なのです。

老化を止めるというのではなく、ちょっとした痛みや不具合が出てきた時に
「年のせいだから仕方ない」と我慢したり放っておいたりするのではなく
その都度適切なメンテナンスをすることがとっても大切。

ここで重要なのは「治療ではなく、メンテナンス」が必要ということです。

老化現象と言われれて放って置かれがちな
膝、腰、背中の痛みやおもだるさ、動かしにくさは、ケガではありませんので必要なのは治療ではありません。

しかるべきケアをすればご高齢であっても楽になる場合がほとんどです。

勿論、骨の変形は治すことは出来ませんが、いくつになられても
「メンテナンスは有効」です。

「うちのおばあちゃん、辛そうだな…」
いつも気になっている人、「K7”のカラダトリートメント(メンテナンス)」をプレゼントされてはいがかがでしょうか^^

きっと喜んでいただけると思います^^