カラダの痛みにはさまざまなものがあります。

とりわけ厄介で我慢するしかないと思われている痛みの一つが「手術痕の癒着」です。

こんなふうに手術をした後、縫い目付近の皮膚は皮下組織と癒着して硬くなってしまいます。これは時間が経っても改善しません。ひきつれて腕が上がらなくなったり、痛みが出て動かしにくくなったりします。

病院の保険治療では、手術後の癒着のケアをしてくれるところはありません。

こんなの、自分にも家族にも起きてしまったら、ほんとに辛くて悲しくて…
だから、一生懸命考えました。

なにしろ、私の勤務先は「ケガ・病気予防と早期回復を目指した治療院 K7”」ですから(笑)
K7”では、専用の機器を使って、ひきつれた皮膚と癒着をケアする施術を行っています。

これにより、硬かった皮膚に弾力が戻ってきますし、動かしにくかった腕が上げやすくなり、ひきつれ感もぐんと少なくなります。

骨折手術痕だけでなく、女性特有の乳がん手術後のケア、帝王切開手術後のケアにも大変人気があります。

使っているのはこの機器です。

吸引ローリング療法といいます。微吸引をして 硬くなった皮膚を少し持ち上げる感じで、そっと もみほぐします。ぎゅうぎゅう押し付けるマッサージではなく、患部をふわっと 優しくほぐすことが出来ます。

美顔器としても使えるんですよ♪

施術は私が対応します。
手術後のひきつれがあるけど、誰にも言えなくて困っている方、ぜひご利用下さいね♪

facebookでメッセージをいただくのもOKです♪

諦めていたけど、また柔らかい肌になって嬉しいと大反響です♪
悩んでないで、どんどんお問い合わせ下さいね。