家族を守れる「ブレない母」になる

おふくろ塾を始めたわけ

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シンプルに ていねいに

さいたま市大宮区にある

アスリートのボディメンテナンス治療院K7″(ケーセブン) スタッフが、

一家にひとり
家族の健康を守れる
セルフケアのスぺシャリストを
育てたい

という気持ちでスタートした、家庭科塾です。

塾長 走尾千恵美(はしお ちえみ)

家庭のあり方が多様化し

家庭=結婚=自分で出産

という常識モデルが崩壊した今
人として健全に生きるための足場(拠点)も
家庭以外の場所に移りつつあります。

コンビニエンス社会の現代。

便利なものが溢れているから
何も考えなくても生きられます。

だけど

いざという時に
人として生きるために必要な
ほんの少しの材料と居場所

を 知らない人が多すぎます。

そのことさえも気づかれていないことが
『国家存亡の危機』
だと感じています。

社会生活の拠点の真ん中に立つのは
「人を産み育てる性」を持った女性が適役。

溢れる情報に惑わされず
「ブレない判断基準を持つ母になる」ことは
これからの社会には欠かせないことです。

私は 5才の時に
肝油ドロップを一缶食べて
体調不調になってから
・なぜ病気になるのか?
・どうすれば治るのか?

ずっと観察・検証し続けてきました。

知りたい情報は
必ず「現場」に入り
「自分で」確かめてきました。

・管理栄養士として
・薬の研究者として
・持病を持つ患者として
・アレルギーっ子の母として
・治療院で働くセラピストとして

5つの専門分野の経験値から
それぞれの手法や考え方には
「メリットとデメリット」があることに
気づきました。

その中から
・食べ物と身体と病気との関係
・心の底からの笑顔で心穏やかに暮らす方法
を 日常でシンプルに活用できるよう
まとめたのが

「身体まるごとセルフケア」

「日々の暮らしに役立つ
家庭科・保健体育の伝承」

です。

 

  • 家事のこと
  • 身体の痛みのケアの方法
  • 病気の予防法
  • 自分の体質に合った栄養のとり方 などなど

家族が健康で元気に活躍できるよう
暮らしを整える
シンプルな「家庭科と保健科」の
知恵とスキルをお伝えします。

また、自然の草花や食品の持つ
素朴な美味しさや
儚い美しさなどを体感できる
手づくり・手仕事を通して
母性を育くむ場を作りたいと思っています。

【講座の一例】

*スポーツジュニアから高齢者まで使える
腰の痛みケアのテーピング講座

トップアスリートのメンテナンス技の一部を
応用した、スペシャルな貼り方

一度覚えると、いつでもどこでも使えて
家族みんなに貼ってあげられる
セルフケア

 

子どものケアためにと受講したつもりが…
「実は私が一番使ってる~」というママ続出

*アレルギーっ子のお弁当
「卵・乳製品・小麦除去の一例」

 

*農家さんとコラボで商品化(2016年より販売)した
「すももジャム」と同じ製法の
ジャムづくり講座

 

*はじめての手編み講座
赤ちゃん用の「指が使えるてぶくろ」を編む

 

お母さんの手仕事が家族やご近所さんの元気を守る

そんなあったかい日本文化を子どもたちに伝えたいです。

どうぞ、お気軽にお立ちよりください。

 

お手伝いさせていただけたらすごく嬉しいです TEL 048-650-3263 午前9:00~12:00 午後4:30~20:00 休 土曜午後/日祝祭日

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